バイト先のマスターとエッチしちゃった

今年の夏から近所のカフェでアルバイトを始めました。
もともと私はそこの常連で、バイトを始めてから以降も、マスターともその奥さんとも仲良くさせてもらっています。
でも、ここだけの話なんですけど、私、マスターと一線を越えちゃったんです。
お店とマスターの自宅は少し離れていて、閉店する少し前にまず奥さんが帰宅するんです。
その日はお客さんも少なく、奥さんが帰った後、閉店までの30分間はマスターとふたりっきりでした。
私、実を言うとマスターに憧れみたいなものを前から抱いていて、正直チャンスが来た!ってその時、思っちゃったんです。
このふたりっきりの時間を利用して、何とかマスターと親密になりたいなぁ…って悶々してたら、不意にマスターが私の手を取りました。
え!って感じだったけど、そのまま奥の更衣室へ連れていかれ、キスされました。
後から聞いたら、実はマスターもチャンスをうかがってたらしく、ずっと私と関係を持ちたかったみたいなんです。
一応拒むフリはしなきゃなと思い、「やめてください…」って小さな声でささやいたんだけど、それがまたマスターを燃え上がらせたみたいでした。
すっごい勢いでブラとバンツを脱がされ、恥ずかしい格好をさせられてエッチなことをたくさんやらされました。
フェラしながら69っていうのかな?あれをした時が本当に気持ち良くて5分ぐらいですぐイッちゃいました…。その刺激的なセックスがあり梅田出会い系サイトでセフレとも遊ぶようになりました。
マスターはゴム無しで挿入されてちょっと不安だったけど、以来スキを見つけては、いろんなとこでマスターとエッチしています。

気軽な関係

恋愛感情はなくても、カラオケや食事など遊びにいったりする同僚がいます。
三歳年上の営業職の彼は、とても優しくてとても楽しいお友達です。
そう、ただのお友達。なので、体の関係も遊びのひとつなのです。
彼は、結婚しています。
綺麗な奥さんと可愛い子供が三人います。デスクの上に写真が飾ってあるので、よく女の同僚と「可愛いね~」なんて言いながら笑ってます。
彼もよく子供の話をするし、本当に可愛くて堪らないんだろうなって微笑ましくなります。
そんな訳なので、休日に会うことはありません。
平日の夜。彼が早く仕事が上がれた時に、二、三時間だけ会うのです。
門限が十時だから仕方ありません。私じゃなく、彼が、ですけどね(奥さん、怖いらしいです)。
私の家は近くなので、私が車を出し、待ち合わせの場所に行きます。
彼が来たら、私は助手席に移り、彼が運転します。
「何食べる~?」から始まります。そんなに値段の高いところには行きません。車の中でハンバーガーを頬張りながら、雑談することが多いです。
なんせ時間がありませんから、雑談だけして帰ることもあるくらいです。
でも、少し彼が欲しがってるのがわかったら相手をしてあげることもあります。そんな時は、大抵私も「したい時」ですから。
セックスは、いつも車の中でします。
ホテルに移動する時間も、お金ももったいない。どうせ遊びなんだから、場所なんて手軽なとこでいいのです。
座位の時もあれば、シートを倒して正常位でする時もあるし、後ろから、ていうのが多いかな。
少し変わったこともしたいけど、あんまり考えてると変態じみてくるので、とりあえず普通でいいわと思っています。
罪悪感なんて感じません。佐世保出会い系で遊んでる訳でもないので感じるなら彼が感じればいいのです。
私は、ただの友達のつもりですから。楽しければいいのです。

会社帰りの駅で見つけた泥酔女

30歳くらいのときの出会い系サイトにはまっていた時の話です。
毎日会社へは電車を使って通勤をしています。田舎なので終電は22時くらいで、電車には3人くらいしかいません。私は普段終電を使いませんが、仕事が忙しい夏場は終電まで仕事をすることがありました。
会社近くの駅は割りと都会のほうにあり、私が下車するところは無人駅のド田舎。
ある日、仕事が遅くなり終電に乗ったときのことです。いつものようにスカスカの電車に乗って帰っていました。一人暮らしなので「あー帰ってもすることないなー明日休日なのに予定もないし」と疲れもあって少し寝ていました。
駅に着くと少し寝たせいか疲れも少しなっていました。すると、いつも見慣れた無人駅のホームのいすに横たわっている女性が。この駅の近くには飲み屋はないので、おそらく市内のほうから飲み会帰りだと思います。
大学生なのか、清楚な感じの白に花柄のワンピースで黒髪、駅のホームに寝るのが全く似合わない子です。一応「大丈夫ですかー」とこえかけても返事なし。近づいてみると、なんとワンピースの胸元から谷間が。
着やせするのか、後姿からはわからないくらいの程よい大きさの谷間で、仕事疲れとストレスとでかなり興奮しました。すぐに携帯で写真撮影。足元に回りしゃがむと、黒いパンツも見える。
もうかなり興奮しました。終電とはいえ、ホームには明かりがついているので人が来るかもしれない。私は、彼女を抱えてホーム外のトイレへ。介抱していると言い訳できるように声はかけながら移動。
トイレは田舎のトイレなので男女兼用の汚いトイレ。洗面所に付くと彼女が「うーーーん」と声が出て少し驚きましたが、かなりよっているのかまだ寝ています。顔を見るとかなり美人。女子アナのような清楚な顔立ちにワンピース。とりあえず後ろからCカップくらいのおっぱいを揉みます。
時間はあまりかけれなさそうなので、洗面台に彼女に手をつかせてワンピースをまくります。黒いパンツをおろし、少しぬらしてすぐに挿入。
「ん・・・。」
少し声が漏れますが、ねています。真っ白なお知りが汚いトイレと似合わず、でもうちつけるたびに響く音は出会い系体験サイト好きの私の興奮を掻き立てました。
「あ・・・ん・・・・んぅ」
寝ながら感じているようでした。わたしはすぐに行きそうになり、彼女を座らせ顔に発射。先端に残った汁も顔に塗りつけます。洗面所にだらっとすわった整った顔に、白い液体。パンツは持って変えることにして、ブラははずしてすぐそばに捨てました。帰る前に写真をとり、そのまま帰りました。
3時間後くらいに気になって、また駅に行くと彼女はまだ寝ています。しかし、ワンピースは完全に脱がされ、お尻からも精液が流れていました。

逆ナンで上玉のセックスフレンドをゲットしました

以前の恋人と別れてから私は身体が寂しい毎日を送っていました。
インターネットで知り合った人と出会ってセックスフレンドとして大人の遊びを楽しんだりもしたのですが、その時の相手はあまり私のタイプで無く、やはり自分好みのセックスフレンドを見つけるには現実で品定めをするのが一番だと思いました。
私はマゾヒストの傾向があるので、セックスフレンドとなる相手の男性の性嗜好は限られていると思われがちですが、
ほとんどの男性は、私の性嗜好を語ると「変態だね」と言って喜んでくれて私に合わせてくれます。
性嗜好は相手に調教やお願いをして、私の好みに合わせてもらうことができるので、後は男性の雰囲気や外見に拘るのみでした。
男友達から、ナンパスポットであるバーがあるよ、と聞いていたので、私はそのバーで飲んで男に声を掛けられるのを待っていました。
けれども声を掛けてくるのは、ちょっとちゃらちゃらしたホスト風の男子ばかりであり、私の好みではありませんでした。
店を見渡して獲物を探していると、居ました。
私好みの外見をした男性が。
隅で一人で飲んでいた男性は、物静かな雰囲気であり考え事をしているかのような顔つきをしていましたが、ここはナンパスポットであるので、相手も女に声を掛けられたら乗ってくるだろうと踏みました。
声を掛けて隣に座ってまずは世間話をして、恋人の有無を聞いてさりげなく身体が寂しいと漏らしました。
積極的すぎる私ですので、相手はすぐに誘っていると察したらしく、自然な流れでホテルへ行きました。
ホテルのベッドの上に立って自ら脱いで、私は福島出会い系好きのマゾヒストだと告白すると、男性は「マゾの女性が嫌いな男なんていないよ」
と喜んでくれて、私の尻を思い切り叩いてくれました。
私はそれだけで下の口からよだれが出ました。
私は男性の身体を気に入り、男性も私のことを「こんな変態初めて見た」
と言って気に入ってくれそれからはセフレとしてホテルでよく遊んでいます。

犬になった女

私は出会い系サイトで交際している女性と変態なプレイをするのが決まりです。
現在交際している彼女は美人であるので、さらに変態プレイをしたいと感じます。
そして、私が考えた変態プレイは彼女に犬になってもらうことです。

このまえ彼女とエッチをした歳に、その犬プレイを実践しました。
そのプレイはセックス中は彼女に犬になってもらうというだけのプレイです。
そのためプレイ中は彼女に「ワンワン」としか言ってはいけないという決まりを決めました。

そして、私は後ろから彼女のおしりとマンコを舐めました。すると「ワンワン」と言う鳴き声がします。
それから、後ろからおしりを叩くとまた、「ワンワンワン」と言う震え声の彼女の声が響き渡ります。

そして、セックスの歳はバックから彼女を攻めて、髪の毛をつかんでまるで首輪を引っ張られた犬のようにします。
もちろん彼女は、「ワンワンワン」と言う声で感じています。
そのようにかなりの変態プレイをしたのですが、初めは彼女はかなり恥ずかしがっていました。

しかし、時間が経つごとに彼女もなれてきたらしく、自分から「ワンワンワン」と鳴いています。
それ以外にも、彼女には自分の言いなりになってもらい、フェラチオをするように命じるとまた、
「ワンワンワン」と言いながら私のアソコを舐めています。

さすがにその光景はかなりエロくて、私もイッてしまいました。
このように私が考えた、変態プレイを進んでやってくれる神戸出会い系の彼女に感謝しています。